管理ログ

last update : 2025/08/31

千屋通信所のWebサイトやブログを運営していく上で起こったことや気付いたことの記録。

2024年4月以前は記憶やら何やらから書き起こしたものなので内容はややあやふや。
過去のものは思い出した時に追加予定。


2025/8/31

國光客運のWebサイト(https://www.kingbus.com.tw)にアクセスができない。

VPNを通したらプライバシエラーが表示されたが、エラーを無視したら一応アクセスはできた。SSL証明書の期限切れではなさそう(2026/3/23となっている)だが原因不明。


2025/7/6

メモ帳ページというURLと一言だけを書き捨てていくページを作ってみたが、気軽に書き連ねることができるのはいいものの、本来旅遊資訊のブログの方に記事としてアップするような情報もここに書いて終わってしまうような気がする。

旅遊資訊は現在、台湾旅行情報本のサポートページの情報リンクの役割も持っているため、URLだけ貼って終わりみたいな記事はちょっと作りにくくなっている。
作成時間はそのまま情報を流せるものなら10分程度で済むが、深堀りが必要なものだと1時間以上、下手すると半日近くかかるものもある。

この辺りがAI検索で楽になるといいのだが、現状だと中文→日本語翻訳以上のことをやらせるには性能的に中々厳しい。台鐵の運賃改定を調べているのにいきなり集集線の観光案内を始めることがあったりもするし。
Grokで対訳を表示できるのは便利ではあるのだが。

あと、記事タイトルとURLだけでSNSに更新通知の投稿をすると(特にXだと)スパムアカウント扱いされて凍結されるリスクがあるが何とも(過去に前アカウントで経験あり)


2025/6/21

XREAのフリープランでcytn.infoとchiyatani.netの素のドメインでアクセスできるindexページを適当に作成。
広告は出るがレンタルサーバー系の地味な小さめのバナー程度なので無視できる範囲内。

下手に運用中のURLを貼るとbot類が襲来してくる恐れがあるので「千屋通信所」のGoogle検索結果を誘導リンクとして貼っておく。ナビゲーション目的ならこれで十分だろう。

ついでにBloggerのカスタム リダイレクトの設定から、旧URLからの転送用のURLをテキストエディタにコピペ・整形して.htaccessに追加。

フリープランでもサーバーアクセスの生ログは収集できるっぽいので、しばらく収集して傾向を見ておこうか。

しかしバリュードメインのサービスは相変わらずUI周りが解りにくい。安くてできることは多いのでコストパフォーマンスは破格ではあるのだが。


2025/6/14

cytn.infoに続いてchiyatani.netのURLでも、スパムの名産地からのアクセスが急増している。
旅遊記が400pv/日とかSNSで炎上でもしない限りありえない数字で、参照URLを見る限りそれはなさそう。
とりあえずこちらもURL転送を停止して様子見。


2025/6/6

Webページの“ここ”だけ更新チェックしたい!をかなえてくれるフリーソフト【レビュー】 - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/review/2019960.html

便利そうには見えるがチェックリストを組むのは中々に大変そうではある。
試験的にRSSが拾えないサイトの最新消息部分をいくつか入れてみようか。


2025/5/15

普段からFacebookは時系列順のフィードでひたすらスクロールするスタイルで情報を収集しているのだが、4月下旬辺りから表示される投稿数が極端に減った。数えてみたところ40件くらい表示したところで以下のように「最新情報は全部表示したから時間を置いてアクセスしてくれ」的なメッセージが表示され打ち止めとなってしまう。

You're all caught up on Most Recent posts
Check back later for more updates

以前は過去2~3日分くらいは表示できていたのだが、フォロー数が多い関係で現状だと1~3時間分くらいしか表示できないため、情報収集手段としてほぼ使い物にならなくなっている。

タイムラインがちゃんと表示できない現象は過去にも定期的に発生しているが、1~2週間程度で復帰するので待てば直るかなと思っていたが今回はちょっと長すぎる。
ちなみにFacebookのページを個別に表示した場合は特に不具合なく表示はできるが。

既に情報収集に結構な支障が出ている上にこの状況が続くようだと正直キツい。

RSSから最新消息を得ることもできるが対応できるサイトは多くない。
台湾旅行に関係のありそうなWebサイトやリンク集はまとめてあるので能動的に見に行けば済む話ではあるが数カ所程度では済まないので手間が過ぎる。

新聞社の生活や旅遊カテゴリ辺りをRSS登録して流し読みから気付くしか現状なさそうである。

AIなど使って最新消息の巡回通知のシステムなどを組んだ方がいいのかとも考えたが、挙動指示や条件付けの設定で年単位の試行錯誤が必要になることが目に見えているし、何より問題なのが台湾以外からのネットワークのアクセス制限のあるサイトが結構な数存在すること。AIが自動的にプロキシを通して情報取得してくれるならいいがそこまでしてくれないだろうなと。


2025/5/10

ひとまず過去1ヶ月の統計情報からロシアとその周辺国からのアクセスはゼロ、中東地域は1桁まで減少。

ただシンガポール・アメリカ・香港からは急増、次点で中国・韓国からのアクセスが急増している。東アジア地域はbotスパム類なのか純粋なアクセスなのかの判別がつきにくい。

アメリカはクローラーなのかbotスパム類なのか、最近流行りのAIによる情報検索なのかの判別が難しいところ。実際に参照 URLが「https://www.perplexity.ai/」「https://chatgpt.com/」「https://copilot.microsoft.com/」辺りはAIツールによるものだとは思う。

正直なところ、うちのサイトの情報ではなく一次情報源まで辿っていって欲しいところなのだが、現段階のAIにそこまで要求するのは流石に無理があるか。


2025/4/2

リダイレクト遮断設定から1週間経過した結果、例の大文字の参照URLは完全消滅。ついでにアクセス数が100~150pv/日程度低下。
直近だとページビュー(pv)が250~400pv/日程度あったので、つまりアクセス数の3~5割はbotの類だったということになる。

ロシアからのアクセスは消えたもののイランからは少数ながら健在、逆にシンガポールからが急増。これ1日だけ急増しているっぽいのでSEOツール辺りがガリガリ引っ掻いていった感じだろうか。
アメリカからもかなり増えているが、これがGoogle等の検索サイトのクローラーなのかスパムや不正アクセスの類なのかは生ログが見れない以上判別は不可能。

ひとまず期待した結果は得られたので1ヶ月程度この設定を続けてみることにする。


2025/3/26

台湾旅遊情報站のアクセス統計の参照URLに目に入る「https://CYTN.INFO/p/~.html」というリンク元。しかもアクセス数が結構多い。
多いページ(例:/2023/09/taiwan-web-inaccessible.html)だと直近30日で44件もある。他のページは15~20件/月程度。

ドメインサーバーとBloggerの設定でcytn.infoはtw.cytn.infoへリダイレクトをかけるようになっているため挙動としてはおかしくないのだが、サーバー移行後に作った記事がサブドメインなしでアクセスしてくるのは不可解で、さらにドメイン部分が大文字なのもさらに不可解。

推測するに何かしらのbotの類だと思われるが、正直このようにアクセスされるのは気分がよろしくないので対策を講じることにする。と言ってもBloggerでできることは限られている訳だが。

今回のケースは意図は不明だがサブドメインなしでやってきているので、ひとまずcytn.infoからtw.cytn.infoへリダイレクト設定を切ってみて様子を見ることにする。こうすることでサイトが消滅したように見せかける作戦。
この状態をしばらく続けて対象から除外されないかなと期待したいところなのだが果たして上手くいくだろうか。

これによる影響はドメイン変更以前に外部で貼られたリンクがデッドリンクになることだが、tw.cytn.infoへドメインを変更してから既に3年近く経っている上に、アクセス統計を見ても例の大文字を除いてcytn.infoの参照URLは月一桁程度しかないので、影響はほぼないと言い切ってもいいかなと思っている。

アクセス制限機能があればさくっと遮断できる問題ではあるが、まあ無料のブログツールにそれを求めるのは要求が過ぎるのだろう。


2025/3/18

旅遊伝言板(コメント欄を利用した掲示板)を閉鎖。

スパムを含めて書き込みが全くないのに何故かアクセス数はそれなりにある。
さらにアクセス統計を見るとロシアや中東、東欧を含むヨーロッパ地域からのアクセスが多いなど日本語の台湾旅行のコンテンツという内容から考えると、これらの(美味しくない方の)スパムの名産地から大量のアクセスがあるとは考えにくい。となるとスパムやbot、SEOクローラーの類いということになる。最近だとAIの情報収集系もいるかもしれない。
アメリカからも多いがこれらはGoogleやBing等のクローラーもあるのだろう。スパムやbot類もそれなりにいそうではあるが。

掲示板のページなどはコメントスパムのbotにマークされやすいとされるが、それにしても作りとしては単なるブログ記事なのによく掲示板ページとして認識できたものである。

そうなるとこのまま公開しておくのはセキュリティ上よろしくないということになる。一応Google運営のサービスではあるのでクラッキングや乗っ取り等はGoogleアカウントをやられない限りはまず起きないとは思うが、素行の悪そうな連中が突っついてきてる状況は管理者として何かしらの対策は行う必要はあるだろう。

また、うちのコンテンツの性質的に総合コメント欄的なものは必要とされていないようだ。
その反面、各ページのコメント欄は少しずつではあるが投稿は増えている。あんまり賑わうと管理が大変なので10件/月以下が理想ではあるのだが(直近3ヶ月では2~3件/月くらい)。

感想とかはメッセージフォームから来ることがほとんどなので、やはり役割を持てなかったということなのだろう。


2024/6/2

手間と時間がかかるので延々と後回しにしていた旅遊記の画像移転がようやく完了。
作業内容WrodPress時代のサーバーに残ってのをBloggerへの再アップロード&画像リンクの書き換え。
ちまちまとやってはいたがサーバー更新期限の6/1の直前にまとめてやった結果1200枚くらいあったのだろうか。

利用していたバリューサーバーの解約は更新期限経過後でないとマイページ上からはできない仕様は始めてみるとかなり戸惑う。
放置でも30日経過後に自動的に消えるようではあるが、精神衛生上気が付いたときに消しておきたいものではある。

後はchiyatani.netドメインのDNS設定からバリューサーバー部分の設定を削除してこれにて旧サーバー対応は完了。これでようやく完全にBloggerに以降できたと言える。


2024/5/10

台湾旅行情報本の改訂版発行に伴いjourney knowledge台湾旅行情報2024-2025 サポートページを開設。

このサポートページは利用者に最新情報を提供しつつ、次回改訂版の冒頭の変更点特集ページにも流用できるので自分ながら上手く活用できていると思う。

サポートページの情報が役に立ったという声を一度も聞いたことがないのは気になるところではあるが、特に問題がある訳でもなさそうなのでこのまま続けることにする。

そう言えば、T-PASSの記述を入れるのを忘れたような気がする。海外旅行者向けではなさそうなのでとりあえず掲載は様子見の方向で。


2024/4/18

管理ログページ作成。
過去のものは思い出した時に追加予定。


2024/4/17

アクセス統計を眺めていたら「台湾:旅行中の非常事態に備える」の記事が4/3だけ異様に伸びている。普段ほぼアクセス数ゼロの記事が何故…?
まあ、理由は当然例の地震なのだが問題はどこから流入してきたのか。

4/3の台湾旅遊情報站サイト全体のアクセスが393pv、特設ページは48pv、非常事態に備えるページが176pvと増分が明らかに多すぎる。
全員がサイドバー(スマホレイアウトだとページ下)からアクセスしているとは思えないし、どこかのSNSに貼られたのかと思ったがそれっぽい参照URLもない。となると検索エンジンからの流入か。

Google Search Consoleで4/3の検索パフォーマンスを見たところ「台北 地震 旅行」「台湾旅行 地震」等のワードで20件程度の流入がある。

で、実施にGoogleで「台北 地震 旅行」検索したら5ページ目くらいに出てきた。
5ページ目くらいまでなら結果を見るものなのだろうか。最近は下へスクロールすると自動的に次が読み込まれるようだし(自分だったら3ページ目くらいで検索ワードを変えるが)

そうなると、YahooやBing等の他の検索エンジンからの流入も考えるとまあまあ妥当なpv数にはなるのだろうか(Yahooからの検索流入は結構多い)。

ちなみに非常事態に備えるページのアクセス数は4/4になると26pv、4/5は15pv、4/6は8pv、4/7以降に至っては1か0。本当に人間の興味が薄れるのは早いと改めて実感。


2024/4/8

震度4程度の地震は頻発しているが、情報がそろそろ落ち着きつつあるので大きな余震や被害がなければ随時更新はそろそろ外す頃合いかなと考え始める。

ただ、太魯閣峡谷閉鎖と新北捷運の件があるのでこれらに目処が付くまで更新終了宣言はできないか。

非常事態に備えるの記事も最新の情報に反映しないといけない。内容が結構古くなってしまっているので、真に受けて行動されたり、情報ソースにされると色々と危ない。


2024/4/4

花蓮縣のWebサイト(hl.gov.twドメイン下)に台湾外からのアクセス制限がかかっている模様。
VPNで台湾サーバーを通したら表示されたので地域アクセス制限でほぼ確定かと思われる。今後解除されるのかな、これ。

花蓮縣政府はFacebookページでの情報発信は比較的積極的なので、情報収集という面ではそこまで面倒なことにはならないが。

あと、義援金情報出てくるのが相変わらず早い。まだ発生から1日半くらいしか経ってないのだが。
まあ、注目されている内に募集が始まればそれだけ集まるし、雨後の筍の如く湧きまくる募金詐欺の牽制にもなるから合理的で妥当な対応ではあると思う。


2024/4/3

0403花蓮地震発生。

10時前くらいに気付いたので、Facebookのタイムラインを巡回して正午過ぎくらいにとりあえずページ作成。台湾旅行情報サイトの旅遊通知ヘッダー、journey knowledge台湾旅行情報サポートページ辺りに誘導リンクを貼り付け。

Facebookのタイムラインと特設ページの編集画面は常時開きつつ情報収集しながら逐次反映。

花蓮は毎年のように震度6、7クラスの地震は発生している地域なのだが、今回は震源が浅いのか被害がかなり広域。
台北市は震度3で緊急速報メールが飛んでくるくらい地震被害の危険性の高い地域なので震度5弱とか甚大な被害が出ているものかと思ったが「台北市内」は大した被害は今のところなさそう。
ただ、その周辺の新北市(旧台北縣)はスポット的に結構な被害が出ている箇所があるようで、新北捷運は橋脚がズレて運行停止。


2024/3/26

「台湾:飯店・酒店・旅館・旅社(ホテル・民宿)」のページにBloggerユーザーで「很棒」とだけのコメント。

WordPress運用時代にこのコメントとURLを添えたスパムコメントを散々目にしたので、第一印象は正統派中国語スパム。

とは言え、このコメント自体には宣伝URLのようなものは添えられていなかったので、Bloggerのユーザープロフィールから遡ってブログを見てみたら、何か水っぽい感じの肌色面積が大半を占める小姐の写真が貼られている記事が数件あり、トップにはうちの記事を全文繁體中文訳したような記事を確認。出典表記は当然なし。LineのIDがブログタイトルに入っている辺りそういうのが目的なのだろうが、うちの記事の翻訳を乗せた理由が全く持って不明。
出張先会場の選定メモ…なのか?

「不正行為を報告」してもいいのだが、翻訳が挟まっていることもあり、まだ1件だけなので通報材料としてはまだ弱いし、このブログが直接マネタイズされているようにも見えないし、何より手間を考えると…… 現状は無視対応。繰り返すようなら考える。

Bloggerで認証せずに非表示かつ投稿を削除しない状態は「スパムとしてマーク」を選択する必要があるようで、とりあえずこれで様子を見る。 

気味が悪い事案ではあるので、始末をつけたいところではあるのだが…


2024/3/7

ふとVPNを通さずに公路客運即時動態資訊網(https://www.taiwanbus.tw/)アクセスしたら何か普通に表示されている…?

今まで設定差されていなかったfaviconが交通部公路局のものになっているのは気になるが、動いているのでヨシ!


2024/1/2

台鐵が「交通部臺灣鐵路管理局」から「國營臺灣鐵路股份有限公司」へと公社化され、Facebookページのユーザーネームも「TaiwanRailwayAdministration」から「TaiwanRailwayCorporation」変更された。

つまり台鐵のFacebookの埋め込みが表示されなくなると言うことである。しかも大量に。


…注意書きだけ入れて放置で。

でも旅行最新情報ブログ以外は数が少ないから直すべきか。


2023/10/1

台湾の政府機関の再編があったようでFacebookページのユーザーネーム部分が変わっているものがある。

ユーザーネームが変わると当然Facebookの埋め込みにも影響が出てエラーが起きるので、旅行最新情報ブログの記事が悲惨なことになる。

ユーザーネーム部分を書き換えれば、記事が消えてなければ表示されるようにはなるが手間がかかり過ぎる。
まあ、リンク切れ上等な運用だし注意書きだけ入れて当面は放置か。


2022/7/3

台湾旅行情報サイト、旅行記ブログ、雑記ブログのWordPressから今のBloggerへ移転がひとまず完了。

WordPressが置いてあるサーバーのapacheログを見ると、wp-login.phpなど特定のphpファイルへの集中的にアクセス、コメント欄を介さずにwp-comments-post.phpを直接叩いてスパムをねじ込もうとしているような不正アクセスっぽいものがあまりにも多すぎて怖い。

スパムコメントは稀に貫通してくるものがあるもののAkismetが99.9%フィルタリングしてくれているが、1日に飛んでくる量が3桁は普通で酷いと4桁に到達することもあり多すぎてげんなりする。

IP制限でどうにかしようにも世界中から飛んでくるし、IP逆引きできないやつがあるし、他の国のホスティングサーバーやクラウドを間借りしてやっているのもあるっぽいので、いたちごっごというか、もう無理☆

日本と台湾以外からのアクセス遮断も考えたが、検索で表示されなくなったり、RSSリーダーが使えなくなったと弊害の方が大きい。というか日本のIP帯からの不正アクセスもそれなりにある(台湾もなくなはいが無視できるレベル)。

AWSやGoogle Cloudからの不正アクセスも多いが、これらを遮断すると各種サービスが機能しなくなるのも困りもの。主要サービスの利用IP帯の除外設定とかもやったがとにかく面倒くさい。

で、レンタルサーバーでWordPressを運用するのは無理と判断して代替プラットフォームを探したが、ブログサービスは機能の少なさが厳しい(特に固定ページとHTMLタグの利用可否)。CMSサービスはほとんどが商用向けなのでちょっと手の出せる価格帯ではない。

で、候補として残ったのが旅行最新情報で使っているBlogger。現在はGoogleが買収済み。
Googleのサービスなのでいつ終了するかに怯える日々が続くことになるが、機能の多さとHTMLであちこちいじれる自由度を考えれば代替手段としてこれほど最適なものはない。しかも無料だし。

まあ、終わる時は諦めて別のサービスを探そう。


2020/12/10

Facebookページの投稿およそ350記事をBloggerへの移植がほぼ完了。
これで多少は過去の情報へのアクセスがしやすくなるか。

リンク切れや埋め込み先消滅はまあどうしようもないか。
代替情報源があればそれに置き換えたいところだがこの量だと正直厳しい。

まあ、気が向いた時にって感じで。



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